コンビニ証明 本籍地の戸籍証明書取得方法

1.【登記統計統計】登記統計統計表にて2016年3月の申請件数が公表されました。

   参 考 : http://www.moj.go.jp/TOUKEI/ichiran/touki.html

   ※申請率をまとめたものを、本メールにPDFにて添付してます。
   ※2016年分(1月-12月)の、不動産+商業、不動産、商業それぞれ作成しました。
     PDFにて添付しております。

2.【登記供託オンライン】申請用総合ソフトのバージョンアップ(4.3A→4.4A)について
   登記・供託オンライン申請システムはセキュリティ強化のため,平成28年5月30日から,
   申請者情報として登録するメールアドレスの有効性を確認する機能追加及び申請者情報の
   パスワード要件の変更(入力規定の強化,有効期限の設定等)を行います。
   今回のバージョンアップでは,パスワードの有効期限が近づいた場合及び有効期限が切れていた
   場合に通知する機能等を追加しています。
   バージョンアップを実施せずに,有効期限が切れたパスワードでログインを試みた場合は,
   パスワードの有効期限が切れていることは通知されず,申請書送信等のログインを伴う操作が
   行えなくなりますのでご注意下さい。

   参 考 : http://www.touki-kyoutaku-online.moj.go.jp/information/info_201605.html#HI201605131706

   <セキュリティ強化を目的とした 機能改修 機能改修 について>
   参 考 : http://www.touki-kyoutaku-online.moj.go.jp/static/henkoshosai_160513256.pdf
   

3.【登記供託オンライン】機能追加に伴うブラウザのキャッシュ情報における留意事項について
   登記・供託オンライン申請システムはセキュリティ強化のため,平成28年5月30日から,申請者情報
   として登録するメールアドレスの有効性を確認する機能追加及び申請者情報のパスワード要件の変更
   (入力規定の強化,有効期限の設定等)を行います。
   ※申請者情報登録及び変更に関する画面レイアウトが崩れる事象が発生する可能性があります

   解消方法 : http://www.touki-kyoutaku-online.moj.go.jp/static/kaishohoho_160513819.pdf

4.【登記情報】平成28年(2016年)熊本地震による地殻変動に伴う地図等証明書上の座標値表示への影響について
   平成28年(2016年)熊本地震による地殻変動に伴い,九州地方の一部地域においては,同震災前に作成
   された登記所備付地図,地積測量図等に表示されている筆界点,図郭等の座標値が,現在の土地の筆界点等の
   座標値と異なる可能性があります。
   そのため,登記所備付地図,地積測量図等の情報を取得された方は,当該登記所備付地図,地積測量図等の作成年月日
   を確認の上,その取扱いに御留意いただくようお願いします。

   参 考 : http://www1.touki.or.jp/news/details/info16_007.html

5.【登記情報】「会社・法人検索」及び「動産・債権(概要ファイル)請求」の検索方法変更について
   標記について,平成28年3月28日から「会社・法人検索」及び「動産・債権(概要ファイル)請求」の
   検索方法を次のとおり変更いたしましたので,お知らせします。
   「本支店・事務所」の所在を検索する際,従来の「市区町村を指定して検索」及び「全国から検索」に加えて,
   新たに「都道府県を指定して検索」の機能を追加しました。

   参 考 : http://www1.touki.or.jp/news/details/info16_004.html

6.【国税庁】平成28年度 法人税関係法令の改正の概要

   参 考 : http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hojin/kaisei_gaiyo2016_4/01.htm

7.【国税庁】相続税の仕組みの分かりやすい解説「相続税のあらまし」・「相続税の申告要否の簡易判定シート」
   この相続税のあらましは、平成28年4月1日現在の法律等に基づいて作成しています。
   また、平成26年分以前は、相続税の基礎控除額などが異なりますので、ご注意ください。

   参 考 : http://www.nta.go.jp/souzoku-tokushu/souzoku-aramashi.htm

8.【内閣官房】平成28年熊本地震において適用される「行政上の権利利益に係る満了日の延長に関する措置」について
   今般、平成28年熊本地震による災害が特定非常災害特別措置法に基づく 「特定非常災害」に指定されるとともに、
   行政上の権利利益の満了日の延長等を行うことが決定されました。

   参 考 : http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyokan04_02000045.html

9.【法務省】平成28年(2016年)熊本地震により権利証(登記済証・登記識別情報通知書)を紛失した場合について
   平成28年(2016年)熊本地震に伴う家屋の倒壊などの被害により権利証(登記済証・登記識別情報通知書)
   を紛失された場合もあると考えられます。しかし,この権利証の紛失によって不動産(土地・建物)の所有権等の
   権利を失うことはありません。

   参 考 : http://www.moj.go.jp/MINJI/minji05_00253.html

   ☆平成28年4月の熊本地震災害により被害を受けられた方の税務上の措置(手続)FAQ(国税庁)

   参 考 : http://www.nta.go.jp/kumamoto/topics/saigai/pdf/joho05.pdf

   ☆平成28年(2016年)熊本地震の影響により,会社・法人等の登記の申請をすべき期間に申請ができなかった場合について

   参 考 : http://www.moj.go.jp/MINJI/minji06_00092.html

   ☆熊本地震被災者支援制度(冊子)をご利用ください(平成28年5月13日更新)

   参 考 : http://www.city.kumamoto.jp/hpkiji/pub/detail.aspx?c_id=5&type=top&id=12636

10.【コンビニ証明】本籍地の戸籍証明書取得方法
   お住まいの市区町村と本籍地の市区町村が異なる方への戸籍証明書の取得方法についてご紹介いたします。
   本籍地の戸籍証明書を取得する手順は、次のとおりです。
    1)本籍地の市区町村へ利用登録申請を行う
    2)本籍地の市区町村の利用登録状況を確認する
    3)本籍地の戸籍証明書を取得する

   参 考 : https://www.lg-waps.jp/01-06.html

11.【仙台法務局】不動産登記に関する事務の一部の停止について
   土地区画整理事業に係る換地処分の公告がされたことに伴い,下表の地域について,事業の登記が完了
   するまでの間は,不動産登記事務の処理ができません。
   これにより,対象地域の不動産を目的にした各種登記申請は,公告があった日後から事業の登記が完了するまで
   の間は,原則として,受理することができませんので,御注意願います。
   また,事業の対象地域内の不動産について,事業の登記が完了するまでの間は,登記事項証明書,要約書,地図
   の写し等が発行されませんので,御注意願います。
   なお,この意見募集に係る省令案は,「商業登記規則等の一部を改正する省令」として,本年4月20日(水)
   に公布されましたので,お知らせします。

   参 考 : http://houmukyoku.moj.go.jp/sendai/content/001183786.pdf

12.【IT Pro】「マイナポータル」を追い越す「法人ポータル」
   マイナポータルの開設と同時に始まる計画だった国の機関間の情報連携も、併せて延期される。
   結局、当初から2017年7月スタートの計画だった自治体を含めた情報連携のタイミングで、
   マイナポータルの運用と、国の機関と自治体を合わせた情報連携が、一斉にスタートを切ることになりそうだ。

   参 考 : http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/051300562/?ST=govtech&P=1&rt=nocnt

   <経済産業省版法人ポータル(β版)>

   参 考 : http://biz-portal.datameti.go.jp/hojin/TopPage

13.【コンビニ証明書】NTT Com、マイナンバーカードによる認証プラットフォームを提供へ–本人確認を簡単に
   このサービスは、ウェブサイトにおけるサービス契約やオンラインバンキングの口座開設など、本人確認が必要
   なケースに活用できるオンラインサービス事業者向けの認証プラットフォーム。マイナンバーカードのICチップ内
   に格納された電子証明書を、公的個人認証サービスセンターが発行する失効情報と照合することなどにより、
   有効な電子署名情報であるかどうかを検証する。
  
   参 考 : http://japan.cnet.com/news/service/35082670/

14.【総務省】マイキープラットフォームによる地域活性化方策検討会(第3回)配付資料
    資料1 マイキープラットフォームによる地域活性化方策検討会開催要綱PDF
    資料2 マイキープラットフォームによる地域活性化方策検討会【中間報告】(案) ~地域活性化戦略~
    資料2 別添 マイキープラットフォームによる地域活性化方策検討会【中間報告】(案) ~システム編~

   参 考 : http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/mynumber-card/02gyosei07_03000096.html

15.【首相官邸】
   第1章 創造宣言に基づくこれまでの代表的な成果
   (1)行政情報システム改革を通じた利用者志向の行政サービスの実現
    ・ 国のシステム数の削減
     → 30年度までに908システムを削減する見込み(24年度(1,450システム)比で
       約63%減の見込み(当初目標の見込みは50%減))
    ・運用コストの削減【削減分をセキュリティ対策等に活用】
     → 33年度までを目処に年間1千億円超を削減する見込み(更なる削減を推進中)
      (25年度(運用コスト約4千億円)比で約28%減の見込み(当初目標の見込みは30%減))
    ・ 上記と併せて個別システムを改革
     → ハローワーク、年金等のシステム改革のほか、人事・給与の共通システムについて、28年度
       中の全府省庁等の移行に向けて整備を実施
     → 登記・法人設立等関係については、30年度からのシステム更改等による行政機関間で
       の情報連携と、オンライン手続の見直し(ワンストップ化等)を関係府省庁間で合意等
   (2)マイナンバー制度を活用した国民生活の利便性の向上
    ・ 戸籍事務、旅券事務、在外邦人の情報管理業務等での利用に向け取組を推進中
     (31年通常国会を目処に法制上又はその他の措置を講ずる)
    ・ 国家公務員ICカード身分証のマイナンバーカードへの一体化を推進中
     → 調達コストを最大限抑制するとともに、マイナンバーカードの国民への無償配布を実現等

   <高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(第69回)>
   
   1.「世界最先端IT国家創造宣言」及び同「工程表」の改定について
 2.「官民ITS構想・ロードマップ2016」について
 3.「【オープンデータ2.0】官民一体となったデータ流通の促進」について
 4.データ流通環境整備検討会の開催等について

   参 考 : http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/dai69/gijisidai.html

   <「世界最先端IT国家創造宣言」の改定が閣議決定されました。>
   参 考 : http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/kettei/pdf/20160520/siryou1.pdf

   <情報通信技術(IT)の利活用に関する制度整備検討会 第2期中間整理>
   参 考 :  http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/senmon_bunka/pdf/chuukanseiri2.pdf

16.【総務省】通知カード及び個人番号カードに関する技術的基準の一部を改正する件(案)に対する意見募集
   総務省は、通知カード及び個人番号カードに関する技術的基準の一部を改正する件(案)をとりまとめました。
   つきましては、当該案について、平成28年5月23日(月)から平成28年6月22日(水)までの間、意見を募集します。

   参 考 : http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyosei02_02000116.html

17.【クラウドウォッチ】Windows 10自動アップデートを抑止する公式ツールが提供開始、通知アイコンの非表示も可能
   7月29日までの期限が迫ったWindows 10への無料アップグレード提供期間。Windows 8.1/7ユーザー向けには、
   Windows Updateからさまざまな通知やアップデートの予約などの方策で、Windows 10への移行を促している。
   環境によっては、今月から半ば強制的なアップグレードを行うような挙動となっている。

   参 考 : http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20160523_758608.html

  <Windows 10 へのアップグレードを抑止する方法>

   参 考 : https://sway.com/paGpQ6qPQYtxokYE

  ☆5月中旬よりお問合せが急増しております。(株式会社ベルコンピューターシステムへのお問合せ)
   「突然Windows10への更新がはじまった・・・」「もう戻せないの?」「どうしたらいいの」
   ⇒主なトラブル事例
    1)Windows10への更新が途中で停止して、PCが起動しなくなった
    2)Windows10からWindows7へ戻そうとしたら、PCが起動しなくなった
    3)更新はされたが社内共有フォルダが接続しなくなった
    4)申請用総合ソフトが起動しなくなった
    5)申請用総合ソフトにて電子署名が出来なくなった
    6)インターネットバンキングが利用できなくなった
    7)水平漢字プリンタで印字できなくなった
    8)スキャナが利用できなくなった
    9)外字エディタで登録した外字がすべて消えた
   10)インターネットエクスプローラのお気に入りが消えた
   11)デスクトップ上にあるアイコン・ショートカットが消えた
   12)WindowsLiveメールが起動しなくなった
   13)Windowsを起動する際のログインパスワードを入力してもログインできず
      PCが利用できなくなった
     他・・・

   すでにWindows10への更新が完了している方は、問題なければそのまま継続利用した方がよいと思います。
   一度更新したものをまた、旧OSバージョンへ戻すこともリスクを伴う作業となります。
   目安として2年以上ご利用のPCの場合には無理にWindows10へのアップグレードは必要ないと考えます。
   社内環境のハードウェア・ソフトウェアがすべてWindows10へ対応を完了していて、再設定を行うことが
   ご自身でできないようでしたら、既設のままでご利用いただくことを推奨します。   

18.この、【情報メール配信】を希望する方の窓口を設けています。
    現在、当社にて行った【オンライン申請研修会】【会・支部研修会】
    のアンケートなどでいただいたメールアドスへ送信させていただいているのですが、
 
 ⇒お知り合いの司法書士様・土地家屋調査士様、会社・法人様へご紹介
    いただければ幸いと思い、登録サイトを設けました。
    周りの先生・会社様をご紹介していただけるようでしたら
    下記サイトをお知らせいただければ幸いです。
 
 ⇒⇒⇒ http://www.bell-com.biz/si.html